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2009年2月

試合数

ミニバスチームの1年間の試合数が、100に近づきました。(6年生出場試合)
ここ数年、試合を沢山行うようになりましたが、数年前は試合相手を探すのが大変だったそうです。
 
でも2年前のメンバーが頑張って、結果を残してくれたおかげで、試合を沢山できるようになりました。
チームの名前が広く知らせ、試合の申込みが届くようになったのです。
 
昨年度のメンバーが、前年チームに負けないような活躍をし、さらに娘達の代が頑張ったので、100近い試合を行えるようになったのでしょう。
先輩の頑張りを後輩が更に頑張って、どんどん続けることは良いですね。これは言葉では伝えられない伝統のような物だと思う。そんな伝統が一つでもあるチームに娘が参加出来て、よかったです。

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それぞれの進路

あと1ヶ月で小学生から旅立つ娘のミニバスチームのメンバー。それぞれの中学へと進学していきます。
ほとんどのメンバーが進学する中学は、同じ地区となるので、地区大会等で顔を合わせることになる。それぞれの成長が見られて、大会が楽しくなりますよ。
だから息子の地区大会を見に行くのは、楽しみ。他の中学に行った元ミニバスメンバーの活躍が一緒に見られ、息子の対戦相手でなければ応援してきます。特に素晴らしいプレーを披露してくれると、一人で盛り上がっていますね。
 
でも、娘を含めて数名は、他の地区なので、元メンバーと顔を合わすには、お互い地区で結果を残さないとならない。それぞれ頑張って県大会などでみんなが集まったら楽しいでしょうね。
 
それより、メンバーが、それぞれの道を見つけ歩き出したことが、嬉しいです。目標を決めて。
バスケを頑張る道、勉強に頑張る道、勉強しながら楽しい中学生活を送る道などいろんな道を本人が決まられ事は、ミニバスを一生懸命頑張ったからではないかと思っている。一生懸命頑張ったから、次の一歩を歩き出せたのでしょう。
 
しかし娘は、ミニバス先輩が活躍している中学へ進路を決めました。その中学のバスケは強豪ほどではないので、みんなと顔を会わすには、大変な努力が必要でしょう。でもミニバスから同じ中学に進むメンバーがいますので、先輩と一緒に力を合わせ、地区を勝ち抜き、大きな会場でみんなに会えるように頑張ってくれることでしょう。
 
はやくメンバーのみんなが部活のレギュラーになって欲しいな~。その時は、それぞれの中学と対戦できるように顧問にお願いししちゃおっと。見るのが楽しいから!

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週末は、ミニバス応援

先週末は、息子が連日試合、娘は学校のガイダンスとミニバスの試合と私はてんてこ舞い。
子供達の準備を2人分をすると、自分の事が出来なくなります。試合の送迎に遅れそうになり、娘に叱られましたよ。もっと早く起きる必要がありますね。
 
でも、子供達が活躍してくれれば、朝の忙しさなんて忘れてしまいます。(だから毎度遅れそうになるのか!)
日曜日は、娘のミニバスが一致団結して頑張り、小さな大会ですが準優勝して銀メダルを頂けました。メダルを頂けたことが大変嬉しいようで、触らせないでしまっていました。
1年間頑張って来たのですから、なにか一つでも形に残るものをもらえると、喜ぶだろうと思っていましたので、今回のメダルは、親としても嬉しいですね。これからの頑張りのエネルギーになってくれることでしょう。
 
もう一人の子供は、連日の試合後元気なく帰宅。言葉少ないので良い活躍は出来なかったと判断。
たまにはこちらの子供からも良い話を聞きたいですね。

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携帯がフリーズ?

使用中の携帯電話は、もう3年以上は使っている。
電話とメールぐらいしか使わないから、他の機能に興味なし。携帯の使用年数の平均って、どのぐらいでしょうかね?たぶん1~2年だと思っている。妹は、間違いなく1年ごとに買い直している。
 
我が携帯は、この頃”フリーズ”のような、突然止まっちゃうのです。メールを書いている最中に無反応となる現象が出てきた。携帯が無反応になるなんて聞いたこと無いな~。壊れる寸前?
 
よく落したり、テーブルに投げたりと扱いが荒いのが原因だろうが、買い直しに行くのは面倒なので、このまま使いたいですね。
「壊れるなよ~!」

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中学用ボール

娘の中学用ボールを注文していたのが、本日届きました。チームの仲間と一緒に購入。本皮の高級ボール。トップリーグ使用と同じデザイン。中学生にはもったいないな~。
兄も同じボールを買いましたが、2年で真っ黒におごれてしまい、綺麗な色のデザインなんて関係なくなっています。安いボールでよかった感じ。でもま~、あそこまで汚れると使用した感があり、納得の買い物だったと思えますよ。
 
兄は新たなボールが欲しいのです。
ニューボールをみて、「買ってくれたんだ」と喜んでいました。
でもボールに妹の名前が、・・・・・・・・残念そう。

兄のボールぐらい使い込んでくれたら、値段の悔いはありません。これからどれくらい汚れるか楽しみです。

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やる気が少し出てきようです

娘のことですが、向上心が少し出てきたと思う事が。自分から上達しようとする姿勢が出てきた感じです。
 
ミニバスは娘にとって、大事なもの。バスケが好きと言うよりチームの仲間と一緒にプレーするのが大好き。だから一年間、大変イキイキとしていたし、嫌なことがあっても息抜きできる場所として、休まず練習に参加していた。
そんな大好きなチームの第一線から離れることになる世代交代は、本人にとって大きな出来事だったことでしょう。その頃からバスケに対して心が少し離れてしまっていたように感じていました。
 
しかし先日、気持ちが吹っ切れたようで兄の真似をして練習していました。練習と言うほどでもないですが、一緒にドリブルなどして遊んでいた。ここ1ヶ月無かった事ですね。
中学で活躍するには、今やる気を出してもらわないと。この時期、向上心が失せてしまうなんて心配です。中学でもチームを引っ張っていく人物になってほしいと思っているバカな親。
 
まだバスケの技術では、兄の方が勝っているので、どんどん真似して技術向上してほしいと思っています。

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中学生と一緒に

娘が、欠席続きだったバスケ教室。久しぶりの教室では、中学低学年クラスに変更。中学生とプレーするには、まだまだ未熟ですが、一生懸命練習していました。友だちも一緒にクラス変更ですので、難しい練習課題でも楽しそうでした。
 
練習時間終了後、友だちと新たな技術をコーチから教わっているので、びっくりしました。いつもは友だち数人とコーチ相手に遊んでいるのですが、教わっている姿を見たのは初めてです。
一緒に通う兄は、コーチ相手に1対1をしたりして、バスケ技術を磨くのですが、娘に技術を磨けばと言ってもミニバスの練習で大丈夫と言って、聞かない。いつかは磨くことの楽しさを知ってくれると思って、気がつくのを待っている。
 
今までは試合に勝つためにチーム練習に励んでいましたが、それもあとわずか。目標が無くなりかけたこの時期、モチベーションを上げろと言っても難しいことでしょう。上げる為にも新たな目標を探して欲しいと思っていた。
 
今回は、友だちの誘いで一緒に教わっていたそうですが、これをきっかけにもっとどん欲に習得するようになってほしいですね。

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またチームに迷惑

ミニバス命(言い過ぎ?)の娘は、昨年来試合を数回休んでしまいチームに迷惑をかけてしまった。大事な公式戦も。3学期に入り、ようやくこれ以上試合を欠席する事はないだろう、今後はプレーで恩返ししようと親子で誓っていた。
 
それなのに中学の入学事前説明会などが3回もあり、そのうち2回は試合とぶつかっちゃいました。娘はガッカリ。
(数回も学校へ行くなんて、親もびっくりしています)残りわずかなミニバスの試合。娘は思いっきりプレーできると思っていたので、落胆は大きかった感じです。チームと仲間の事を一番気にしているので、落胆した姿を見るのは辛いでしたね。
 
親としては、仲間の信頼を失いかけてしまうのではないかとちょっと心配。これまで試合を数回休み、さらにこれからも欠場する事があるので、元キャプテンとしての責務を果たせない事が、チームや仲間に溝が出来てしまうのでは・・・・・
 
この一年間、仲間と一緒にプレーしてきました。助け合いながら頑張ってきていました。だから大丈夫でしょう。いらぬ心配でしたと思い直しています。
良い仲間が集まったチームなので、最後まで一緒に頑張ってくれることでしょう。今までも娘が欠場した試合は、みんなで頑張り勝っているのですよ。欠場した方がチームの結束は良いのではないかと思っているほどです。
 
あと数試合しか一緒にプレーできませんが、最後まで頑張って欲しいですね。

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エアーガン

中2彼は、毎週自動車で1時間の遠路はるばるバスケットの練習に参加してくれている。大変バスケが好きで、技術も良い物を持っている。そんな彼に不幸が襲った。

学校からの帰宅中、同級生からエアーガンで顔面を撃たれたそうです。弾が目に当り、失明は免れたが、後遺症が残る危険があるそうです。心配です。
 
エアーガンは、息子も持っている。私も中学生時代は大変興味を持ってた記憶がある。
使い方を間違えると大変危険な物なので、息子には厳しく伝えている。そのせいか、箱から出しているのを見たことがない。眺めているだけです。今では全然興味なし。
 
でも今回は、エアーガンの危険が身近で起き、大変ショックです。
エアーガンを学校に持っていく奴の親は、どんな教育をしているのだろう?子供は大人が真剣に危険だと言えば、軽はずみな事はしない。エアーガンのリスクを考えずに買え与えた親の責任は、重大です。子供が欲しがるからなんでも与える親は、親の仕事を放棄しているのだと認識ている。ただ買え与えるなら親戚のおじさんと一緒だ。
子供に嫌われたくないからなど言っているようでは、人を育てる資格はありませんね。「子供を育てる」をもう一度考え直して欲しいです。

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授業のつまずき

我が子の中学で、授業中騒いでいる生徒がいるそうです。
先生も指導しているようですが・・・・・・・毎回騒ぐようだ。
 
勉強につまずき、授業がつまらなくなって、騒ぐしか目立つことが出来ない子だと思うのです。不憫ですね。授業につまずき学習意欲がなくなっている子は、結構いるのではないかと思っている・・・・・専門家ではないのでよく分かりませんが。
 
つまずいたら放課後、補習をする事は出来ないのかな?
公立学校の教員は、結構決まりが多いようで、先生もがんじがらめだと聞いている。例えば、夏休みは生徒がいないが学校に決まった時間には出勤して、夕方までは学校に居ないといけないそうです。
でも夏休みの学校に先生が居るなら、希望者に補講などが出来るようになればいいのに、なんて思っちゃいますね。暑くなる前の午前中にやってくれると親としては、賛成。
また今度娘が中学に行きますが、中学に行くまでのこの時期、子供の学習意欲が低くならないように中学の先生が教えに来てくれるようだと、良いかな~なんて思いますね。
 
詰め込みはよくないと言われるが、小中では詰め込み学習は大事だと思ってきた。読み書き計算は、初めに詰め込まないとその後、読書は出来ないし、頭を使うことが減るように感じる。
まずは、我が子からです。

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ゆとり教育

『ゆとり教育』について、大変憤慨したことがある。
 
昨年、『ゆとり教育』を強く押し進めた文部科学省元役人がテレビに出て、ゆとり教育の進めた理由を話していた。
「勉強が嫌いな子に勉強させる予算付けるより、勉強が出来る子にもっと予算付け、更に学力を上げた方が日本のためになる。勉強が嫌いなら他の道を歩かせた方が、その子の幸せになる。」
 
差別だと思って、文部科学省を信じられなくなった。
子供はたくさんの可能性を持っているものだと思っているので、その時だけでも少々勉強が出来ないからと道を決めてしまうのは、許せませんね。日本が世界に通じるのは全国民の学力があったからだと思っている。学力は、初め強制的に付ける必要があるはずです。
個人的に元役人の言うことに腹を立てて、我が子には役人の作った道には歩かせないと決心したのを覚えている。
 
でも、長男はまんまとはまっているようです。ゆとりの公立でゆとりの授業を受けています。そこから救えるのは、親しかいないので、がっちり協力して行く必要がありそうです。

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後輩の応援するには・・・・

娘が一線から引退したミニバスチームが、本格的に活動始めた。早速、公式戦が今週から始まった。この公式戦は、お互い新チームとなっての力比べの意味合いがある。
娘は、次期のチームを大変気にし、全ての試合の応援に行きたいと言っていたが、送迎車等の都合で6年生が分かれて、日替わりで応援に行くことに。
 
後輩の応援するのは賛成だが、努力をしなくて先輩風を吹かしているのは、大嫌い。今の娘には少し感じるのですが、先輩風を吹かしているってより、努力を怠っている感じを。技術向上心が、不足しているようで不満なんです。確かにやっているのはわかるのだが、彼女の力ならもっと出来ると期待しているので。
 
娘が技術向上すれば、他のチームメートも技術が上がると思っています。娘でなくてもいいのです。チームメートの1人ががんばれば、みんなもどんどん上達するはずです。まだ時間はあります。卒団まで技術向上の努力に励んで欲しいのです。
 
後輩を応援したいなら、自分の技術向上する姿を見せたほうが、後輩の勉強になる。もっと自分に厳しくバスケをしてほしいですね。

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四・三・二制

小中一貫教育が行われいる地区がある。
小中九年間を六・三年と教えるのではなく、四・三・三年で指導内容を考えて教育していくそうです。
たしかに、我が子を見ていると小学校の内容・スピードと中学ではだいぶ違うように感じる。小六の内容が大変優しすぎて、中一に繋がっていないように思えて。特に算数から数学では違いすぎる。
もっと小六の内容を高めて中学に繋がる教育をして欲しいですね。昔より子供の成長が変わっているのに、システムが追いついていない感がある。
 
文部科学省が全国を支配するのは、難しい時代になってきたのかもしれませんね。だいたい文部科学省の役人の多くは東大出ですから、下々の子供の現況は知らないでしょうね。
『ゆとり教育』の時も、現場の先生からは疑問だと聞いていました。勉強できる子は、授業数が減っても勉強するので学力は下がらないが、勉強の楽しさを知る前の子には、よけい勉強から離れるので、楽しさを知ることなく成長すると言われていた。その通りになりましたね。でもこの『ゆとり教育』を推し進めたのは、日教組だと知りました。日教組がどんな団体かはよく知りませんが、子供の見方だと思っていたのでガッカリです。
 
公立学校が変われば、子供も変わり勉強好きな子が増えると思うのです。それには保護者の協力は必要です。学校・地域みんなで考えを変える必要があると思います。

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趣味が復活か?

日々の生活に振りまわされて、大好きな趣味を忘れていた。
 
鉄道模型が大好きで、結婚するまでははまっていました。
鉄道模型は場所が必要で、初めは六畳の部屋でも楽しめましたが、もっと広い場所が欲しくなる物です。
しかし、家の広さがネックでだんだん離れていきそのまま。今では箱に入ったまま。
 
いまPC上でレイアウトを制作して、楽しめるソフトがあるのを知りました。数年前からあった事を知り、ショック! そんな良い物があるとは・・・・・
このソフトなら場所がPC内なので、家族にも迷惑がかからない事が助かる。早速、ネットで調べたら、愛好家が多いんですよ。家の事情で困っている人がたくさんいるんだね。
 
これなら趣味の復活がかなえそうです。しかしバーチャルで満足するか悩んでいる。これを機会に模型の火が燃えだしたら、予算が心配。
悩んでいる内が楽しいのかもしれません。当分悩む事にしました。

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ミニバスの練習が、中学の部活に

娘は、ミニバスの練習を早めに上げさせてもらっていた時期がありました。
チームに迷惑をかけている負い目で、ミニバスの練習を見に行くのを遠慮していました。
 
世代交代して娘は一線から退いたので、どうチームの練習に関わることが出来ているのか興味をもち、仕事帰りに見学。終了15分前でしたが、現選手に胸を貸しながら練習に励み、モチベーションが下がっていないことが確認出来、安心しました。
 
息子も男子の練習の手伝いに来ていましたが、背が低いので小学生の中に入って同化していました。少し上手な小学生がいる感じでしたよ。息子以外にも、息子と同じ学校のジャージの色が数人見える。なんだか中学の部活練習かと思ってしまい、大笑い。ミニバスの迷惑にならなければいいのだが・・・・・
 
でも、手伝いに来るぐらいバスケットが好きな子が多いことは、ミニバスにも良い影響がでると思いますね。小学生にバスケットの楽しさを体で教えているようで、先輩らしくなったと感心しました。行動と態度でしか伝えられない物はあるはずです。それが伝統に成っていくのかもしれません。
 
バスケ好きが、沢山集まるチームにどんどんなって欲しいと卒団保護者は応援しています。

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ミニバスの役員交代

娘のミニバスの役員を1年間やったが、周りの協力を頂き無事終了。引き継ぎが終わり、ホッとしています。
HP管理も交代したので、大役からようやく解放された気分。
次の役員には、役員経験者が多いので大丈夫だし、HP管理者もやる気のある方なので、更に素晴らしいチームにしてくれることでしょう。
 
娘が卒団まであと2ヶ月。残りの試合は、勝敗に関係なく楽しく応援できそうです。(と書いといて、いざ試合の時は厳しく言いそうだが・・・)
娘のプレーの内容をゆっくり見たいですね。諦めないディフェンスやスピードなどを大事にしたプレーを披露して欲しい。娘のプレーは、思いっきりさが足りない感じがして、最後ぐらい・・・・・・
 
チームに迷惑かけることもあるかもしれませんが、密かに期待しているバカな親です。

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審判の技術

息子の部活が所属する地区の公式戦では、審判資格者が吹いている。
 
それを見学しているバスケ経験者から審判のジャッチについて疑問が出ている。A審判資格者からも同意見。素人の私には詳しく分かりませんが、すこし接触したぐらいでもファールの笛が鳴るので、ゲームがよく止まる。県大会やミニバスの試合と比べても、吹きすぎだと素人でも思う。
 
審判について読んでみたが、ゲームの流れは、大切な要素だと書いてあった。
 
審判資格のない顧問の先生が吹いているのではなく、有資格者の顧問が吹いているのに、疑問が出るのは気になります。確かに『学校教育』と部活を捉えると初心者レベルにジャッチすることも考えられるが、でも経験者や上を狙っている者には、大変不利になる。
 
スポーツは、上手い者や上級生を見習って自分自身を成長させる機会だと思っている。そのレベルを下げるような指導は、子供をバカにしている感じがして好きではありません。
 
我が地区から県大会に行っても上位に残れないのは、ジャッチが低いのも関係あると思っている。県大会では、我が地区のジャッチとは全然違う。ジャッチは、県大会並にしないと子供が成長できないように思っている。
 
勉強会や他の地区などの大きな大会の笛を吹く経験をとおして、ジャッチのレベルを伝えるのも有資格者の仕事だと思うのです。バスケの技術を子供に教えるのと共に審判の技術も教えるのも大切な事です。
 
将来、この地区が強豪だと言われるようになって欲しいですね。

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プレーに悩み

久しぶりの息子のプレーを見た。

背が低いのが大変目立ちましたね(笑)

途中交代や出なかった試合などがあり、原因はプレーかな?

背が低い事が原因だったら、しょうがないですけど。
 
 
内容は頑張っていましたが、顔はつまらなそうに見えた・・・・

たぶんチームのプレーを理解していないからでしょう

違った、自分のプレーが出せなくてつまらないのかも。

確かに今までプレーしてきた内容と部活の方針が違っているようです。

だからつまらないと思って顔に出すのは、子供ですね。

少々純粋すぎるのが、彼の欠点ですね。

でも、考え方を変えて、言われたプレーをするにはどうすれば良いのかと考えてプレーしてくれたら、人間として幅が出てくると思うんですが。

なかなかその考えになれない彼をどう導くか悩みますが、楽しさもあります。

そろそろアプローチする時期かもしれません。

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